アクロカントサウルス
あくろかんとさうるす

あくろかんとさうるす

アクロカントサウルス / Acrocanthosaurus (Acrocanthosaurus atokensis)

じだい はくあき の はじめごろ
たべもの おにく
おおきさ 11.5メートル
こどもむけ とくちょう
  • 1 せなかに たかい こぶの せびれ!
  • 2 からだの ながさは ろせんバス くらい!
  • 3 あたまは おとなの せ くらい!
おとなのかたへ(ひとこと解説)

背骨の突起が異常に長く伸び、筋肉や脂肪の隆起した背びれを持っていた白亜紀前期の巨大捕食者。巨大竜脚類の足跡を追跡した有名な足跡化石が知られています。

主な参考情報・研究: Stovall & Langston, 1950, Currie & Carpenter, 2000

アクロカントサウルス と おおきさくらべ

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とんでもなく おおきい! (4さいの こどもの やく12ばい)
あくろかんとさうるすながさ11.5 メートル
11.5m
4さいの こどもたかさ 1 メートル
1m

4さいの こどもの せのたかさ(約1.0m)

なかまの きょうりゅう

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