あまるがさうるす
あまるがさうるす
アマルガサウルス / Amargasaurus (Amargasaurus cazaui)
こどもむけ とくちょう
- 1 くびに 2れつの ながい とげがある!
- 2 とげは 4さいの こども くらい!
- 3 ながさは バスと おなじ くらいだよ
おとなのかたへ(ひとこと解説)
首から背中にかけて2列の長い神経棘が突き出ていた極めて個性的な小型竜脚類。棘の間に皮膚の帆が張られていたか、角質の鋭いトゲとして防御に使われたと議論されています。
主な参考情報・研究: Salgado & Bonaparte, 1991, Cerda et al., 2014
アマルガサウルス と おおきさくらべ
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とんでもなく おおきい! (4さいの こどもの やく10ばい)
あまるがさうるすながさ 約 10 メートル
4さいの こどもたかさ 約 1 メートル
4さいの こどもの せのたかさ(約1.0m)
なかまの きょうりゅう
おなじ じだいや なかまの きょうりゅうたちだよ!