ニッポノサウルス
にっぽのさうるす
にほんで はっけん!

にっぽのさうるす

ニッポノサウルス / Nipponosaurus (Nipponosaurus sachalinensis)

じだい はくあき の おわりごろ
たべもの くさ
おおきさ 4メートル
こどもむけ とくちょう
  • 1 にほんじんが けんきゅうしたよ!
  • 2 ながさは くるま 1だいぶん くらい!
  • 3 4メートルも ある こどもの ほねだよ!
おとなのかたへ(ひとこと解説)

1934年に当時の日本領樺太(現サハリン)で発見され、長尾巧博士によって日本で初めて学名が命名された記念碑的恐竜。幼体の骨格で、ランベオサウルス亜科に属します。

主な参考情報・研究: Nagao, 1936, Takasaki et al., 2017

ニッポノサウルス と おおきさくらべ

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ずっと おおきい! (4さいの こどもの やく4ばい)
にっぽのさうるすながさ4 メートル
4m
4さいの こどもたかさ 1 メートル
1m

4さいの こどもの せのたかさ(約1.0m)

なかまの きょうりゅう

おなじ じだいや なかまの きょうりゅうたちだよ!